丑三つ時に猫が寝室に来ます

丑三つ時に猫が寝室に来ます

ここ数日、深夜になると家で飼っている猫が寝室の前まで来て、長い時間鳴いています。「中にいれろ」との催促なのでしょうが絶対にいれません。

 

 

朝から夜までは基本的に出入り自由なのですが、深夜だけは立ち入り禁止にしています。

 

その理由は以前猫と一緒に寝ていて、朝起きると顔に引っ掻いた痕がありました。

 

非常に人懐っこく、怒った事など一度もないので、何かの拍子に爪が当ったのだと思われます。

 

この傷が結構な期間残っていて、それ以来、就寝中に猫は立ち入り禁止にしています。

 

しかし猫にそんな事は分からないのか、最近やたらと深夜に限って部屋にいれてくれと鳴いています。

 

それも丑三つ時で誰もが寝静まっている時間帯にです。

 

家族は他にもいるのでそちらの方に行って欲しいのですが、どうもその気はないようです。

 

これはつまり家族の中で私が一番猫に好かれていているのだと思われます。

 

ただそれは都合の良い解釈で、この時間帯では私なら相手をしてくれると勝手に思われているだけなのかもしれません。

 

何度か根負けして部屋にいれましたが、すぐに出て行ってしまいました。

 

どうも活動量が多いことから推測すると、家の外に出ることが最終目的のように思えます。

 

しかしもう少し、後三時間だけ寝かせて下さい。

 

 

実際かに通販で頼んで見ました!

海外個人輸入

 

ブランド好きな私は、君島十和子さんが着ている服が同じのが着たくて、どこのブランドを着ているのか?

 

そう、会社では着用物のブランド名を教えてくれないので、じぶんで、見つけ出すしかありません。

 

最初は、ブログの写真を持って、デパートの、イナンターナショナルブティックへ、各ブランドに、この服ここのですか?と聞いて回りました。

 

それで、見つかったこともありますし、親切なブティックの店長が、デパートに電話かけて、これどこのですかって、ブログの日付を言って捜してもらえばいいと言い出しました。

 

でもそれは、外商のお得意さんでしょう?というと、いいえ、一般の方でも捜してもらえますよとのこと。

 

それで、大阪の阪急デパートに電話して、聞いてみると、教えてくれたりしました。

 

十和子さんは、関西に来ると必ず阪急に来ます。

 

東京で、十和子さんの行きつけの店は伊勢丹新宿本店です。

 

そこに、電話して、、十和子さんのブログで、何日のを捜しているというと、最初は無理だといわれたんのですが、十和子さんが、ここで買ったといっておられた。

 

阪急は捜してくれるというと、承知しましたと。

 

いったん電話を切って、待つこと20分程度で、返答がありました。

 

その、特に十和子さんがお気に入りだったワンピース、伊勢丹のバイヤーが、スペインのあるブランドで、買い付けたものらしく、ブランド名を聞いて、ネットで検索し、でんわしました。

 

一歩遅かった。

 

ピンクは、売り切れ、ブルーならあるといわれました。

 

デパートって親切ですよね。

とても面白い本に出合えた日

 

今、日記を書いていますが、どうやらまだまだ眠れそうに無いです。

 

いつもなら日記を書いてすぐに布団に入ったら1時間以内に眠れるのですが、無性にコーヒーが飲みたくなり、日記を書く30分くらい前にコーヒーをのんだせいでものすごく眠く無いのでどうしようかな、と困っています。

 

とはいえ、この状況を作り出したのは自分なので事項自得ではあるので、色々と読書でもしながら眠れるよう頑張ります。

 

そういえば、今日は、新しい本を買いました。

 

普段は電子書籍を買うのですが、バスや電車の中で読みたいなと思って紙媒体の本を購入したのですが、今日少し読んだ限りものすごく面白いのでバスで読む前に読みきってしまいそうです。

 

シリーズ物なので全巻集めたいと思うほど面白く、犯人の巧妙なワナが溜まりません。

 

ミステリーやサスペンス作家はよくこういうリアルな精神像をかけるなと思いますが、のめりこめるほど面白い本は久しぶりなので少し嬉しいです。

 

とりあえず、全巻買うと重いので、ネットで中古でまとめて買ってみようかなと思っています。

 

ついでに、欲しいと思っていた本もいくつか買って送料対策をしようかな。

 

ふらっと寄った本屋でとても良い本に出合えて今日はとても良い1日でした。